メールマガジン第20号見本


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パン屋さんよろず相談室メールマガジン第 20号 2002年3月15日
ヤッター、今日 ホームページアクセス 30000名の突破しました
自分で、おめでとう御座います。
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パン屋さん紹介、スタッフ募集  詳しくは以下ご覧ください
http://www.kusizawa.com/
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=編集室から=

***本文***
◎HPアクセスの記録
1999年
2000年
2001年


2002年
2002年
2002年
12月
12月
12月
2月
10月
1月
2月
3月
3月15日
 4.5名/1日
 27.2名/1日
 62.0名/1日
 10000名突破
 20000名突破

 57.6名/1日
 84.7名/1日
 91.7名/1日
 30000名突破
☆今年の夢『2002年12月迄に、HPアクセス 70000名』!!

◎第18号で話しました、洋菓子店・レストランを経営するキハチアンドエスが経営する揚げパン専門店に、行きました。 味は美味しいです,センスはGOOD、価格は高いと思いますが、場所が何処で在れ、繁盛店になったら新しい感性の提案なんでしょうね⇒今後も参考にしたいですね。

◎JR上野駅がヨーロッパの地方駅のイメージで大きく変りました
1F構内は物販店・飲食店、2Fは素敵なレストラン、プラットホームの2Fはユニクロも入店していました。 横浜元町と伊勢崎町がバランスよく調和されている感じでした。
一番良い場所にアンデルセンが出店していてよく売れていましたね(予想売上150万/1日〜180万/1日)当たっているかもね!
☆参考になりますよ・対策も考えないとね
⇒駅前一等地から郊外に展開した商売の一等地が、駅構内一等地に成り、全国に展開するのでしょうね(国鉄からJRに民営化されたとはいえ、何か面白くないですね)

◎知 森永卓郎氏 エコノミスト⇒納得するお話し
  「勝者は常に一握り 残りがスタンダード」(3/11日本経済新聞)
子供に学歴を求め,主婦を家に閉じこめても「不良債権化するのがこれからの時代。野放しが一番」日本は経済の行き詰まりを「さらにアメリカになる」ことで乗り切ろうとしている。
「どうやったら勝ち組になれるかなって。でも勝者は常に一握り。残りの9割こそスタンダードで、そこに負け組のレッテルをはって、不幸と決めつけていいわけがない」

◎もてなしの心
『一客一亭』 亭主と客が「一対一」の最も親密な茶事心と心が一つになる、もてなしの極み

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編集長 澤畠 光弘
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〒221-0014 横浜市神奈川区入江1-32-4
葛澤電機製作所内  045-431-1178 fax045-431-1121
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