メールマガジン第30号見本
+-----------------------------------------------------------------------+
パン屋さんよろず相談室メールマガジン第 30号 2002年5月24日
交通事故に起こしてしまいました、怪我は双方とも無しです。皆さんも気をつけましょうね。
+-----------------------------------------------------------------------+
パン屋さん紹介、スタッフ募集 詳しくは以下ご覧ください
http://www.kusizawa.com/
+-----------------------------------------------------------------------+
=編集室から=
***本文***
◎最後に一言、言わしてください「お母さん有難う御座います」
あるパン屋さんのお母さんが亡くなった葬儀での挨拶の一言です。心の中で思っていても、なかなか言えない一言、感動しましたそして私の目から涙が!
オーナーの礼服はコック服,子供の頭にはコック帽子、パンに囲まれお店の旗に包まれたお母さん。
パン屋さんの・心意気・情熱・感じました。「お母さん安らかにそして天国で見守ってください」
◎本牧館「早起き鳥新聞」を創刊 2002年5月20日
時代は変化し、本牧館も日々変化しています。めまぐるしく変化する中でも私達サービス業に従事するものにとって、一つだけ変化しないものがあります。それは『お客様の満足』なしには、継続も繁栄もありえないという事実です。お客様に満足して頂く為に、何をしたら良いのか?知恵を出し合い、お客様の声を集め、改善の糧にしたいと思い創刊したそうです。定期的に発行して地域に密着し情報発信の場として下さい。
創刊号では、お客様を知るには、まず仲間を知る必要があると本牧館の働く仲間のプロフィールを紹介しています⇒HPで紹介します
◎「連戦連敗」 建築家 安藤忠雄 5月25日(NHK)放送
「負けることにより得る事が多い」
「全力を尽くして、駄目と判断したら諦めろ」
「人生にとって、自分自身が前に進みチャレンジすることとが大切だ」
「怒られると前に進まず、親に怒られたことが無い学生が多い」
◎もてなしの心
「千 松」(せん まつ)
もてなしはタイミングが肝要ということときには熱い焼きむすびも心のこもっつた酒のつまみ
+-----------------------------------------------------------------------+
今後、このメールマガジンご不要の方は、メルマガ不要と題名にお書き添えの上以下までメールください。
kusizawa@kusizawa.com
+-----------------------------------------------------------------------+
+--------パン屋さんよろず相談室メールマガジン--------+
編集長 澤畠 光弘
Email:kusizawa@kusizawa.com
〒221-0014 横浜市神奈川区入江1-32-4
葛澤電機製作所内 045-431-1178 fax045-431-1121
+-----------------------------------------------+
第1号 第2号 第3号 第4号 第5号 第6号 第7号 第8号 第9号 第10号
第11号 第12号 第13号 第14号 第15号 第16号 第17号 第18号 第19号 第20号 第21号 第22号 第23号 第24号 第25号 第26号 第27号 第28号 第29号
トップページに戻る