メールマガジン第43号見本
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パン屋さんよろず相談室メールマガジン第 43号 2002年8月23日
涼しい毎日ですね、パンが美味しく感じられます。
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=編集室から=
***本文***
◎気になる情報
☆讃岐うどん かけ一杯100円 お客さんがトッピング
高松市内の会社が讃岐うどんの全国チェーン展開しているそうです。「かけうどん」の値段を一杯100円に設定して、天ぷらなどのトッピングをお客様が選ぶセルフ方式だそうです。⇒マクドナルドの59円より脅威かも!
☆アンデルセンとスターバックス
スターバックスが9月に横浜市内に焼き立てパン専門店のアンデルセン(東京・新宿)との併設店を開き、アンデルセンからパンの供給を受けるそうです。⇒おしゃれなカフェと美味しいパン屋さんの組み合わせ。新しい感性のお店なのでしょうね、参考になるかもね!
◎地域活性化のお話し
横浜市鶴見区のJR鶴見駅前の広場で、4年前より毎月第1・第3日曜日にオープンカフェを開いて、花の展示やコンサートなど色々なイベントをボランティアと地元商店街などが中心になり開催しているそうです。「地域の交流が広がり、情報交換が進んできた、ここで生活する人たちのつながりが大切。街の活性化にもつながる」(メンバーさんの話し)
⇒郊外に大型店舗が出て地元商店街の衰退は凄いものがありますが楽しい企画を立て、参加することが感動・楽しさ・情報を得るイベントを開催してみることは必要ですね!行動しましょう!
◎誠実に作られた本物の食材には食べる人を元気にする力がある本物の食べ物は、うまい。
すべての食材をいきなり本物に替えようと気負うことはない。野菜ひとつ、塩ひと袋、醤油一本からで十分だ。たったそれだけのもので、食卓がどれだけ豊かに変わるか、まずは試してほしい。そして、この本を通じて出会った食材に感動したら、できることなら今度は、あなた自身の目と足と舌をフルに使って、信頼できる生産者を探し出し、さらに豊かな食の世界を切り開いていただきたい。「からだがよろこぶ 自然食2002」(GAKKEN 金丸弘美 監修)より
◎ひとりから始まる「地球を救う127の方法」 ゴミを減らす
6、トイレットペーパーは再生パルプで作ったものを選ぶ。
7、紙おむつはなるべく使わず、布オムツを利用する。
8、紙は裏も使う。また小さな紙でもリサイクルに出すようにする。
9、コピーやOAのプリントアウトは必要最小限にとどめる。
10、なるべく再生紙を使うようにする。
(アースデイ神奈川連絡会リーフレットより)
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編集長 澤畠 光弘
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〒221-0014 横浜市神奈川区入江1-32-4
葛澤電機製作所内 045-431-1178 fax045-431-1121
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