メールマガジン第70号見本
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パン屋さんよろず相談室メールマガジン第70号 2003年2月28日
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パン屋さん紹介、スタッフ募集 詳しくは以下ご覧ください
http://www.kusizawa.com/
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=編集室から=
***本文***
◎モバックで海外のパン業界で頑張っている人たちと話ができました!!
モバックショウで海外でベーカリーを経営している色々な人たちと楽しく明るい交流ができました。(韓国・アメリカ・インドネシア・台湾)その中で、ニューヨークでベーカリーを経営している佐野さんが、みっちゃんのモバックセミナーに参加し「大変勉強になりました。」と嬉しいご挨拶をいただきました。やったねっ!!
◎嬉しいメールいただきました!
こんにちは、ゆいまーる生活館の土居です。
モバックですが、クシザワさんのブースは、花や絵があり、そこで、障害のある人がストリートオルガンを回していたりして、いちばん先を行っているなあという気がしました。
◎参考になる記事見つけました(03/2/18日本経済新聞)
女と時間と日本経済 企業家もり立てる「頼れる人材」より
女性が起業する場合,資金や人材確保など問題は様々だが、根底には人脈の不足が。国民生活金融公庫総合研究所の調査で、最も多かった経営課題は「顧客開発が進まない」だった。「管理職などの経験が少なく,仕事で“後ろ盾”になる人脈が男に比べて乏しい」(日本ベンチャー学会の田村真理子事務局長)「事業を始めるのは簡単。だが続けられるかどうかは、困ったときに頼れる相談相手の有無にある」⇒女性だけではないですね、男性でも困ったときに頼れる相談相手が人生の明暗を分けるかもね!大切なのは人柄ですね。
◎ひとりから始まる「地球を救う127の方法」
*** 頭の使い方・考え方 ***
113.なるべく複雑な構造の商品は使わず、シンプルなものを生活に採り入れる。制作者に共感でき、長く愛することのできる商品を探す目を養う。
114.新製品購入中毒から足を洗う。何か本当に新しく、それが必要なものであるか考えてから買うようにする。
115.モノやサービスの作り手、そして使い手であるあなた自身も含めて、一人一人の個性、郷土性、文化を大切にする。
東京中心のモノや情報の流通の仕組みを疑ってみる。
116.いわゆる発展途上国の人々の生活状況を知り、彼らの目から現在の日本の生活のあり方を考えてみる想像力を養う。
更に(エビに限らず)身近なモノを通じて、それらの国々と日本との関係を考えてみる。
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編集長 澤畠 光弘
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〒221-0014 横浜市神奈川区入江1-32-4
葛澤電機製作所内 045-431-1178 fax045-431-1121
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